理事会変えます

理事会として支援いたします

マンション管理士による理事会支援

マンション住民の高齢化に伴う理事のなり手不足
「プロの理事=マンション管理士」を雇いませんか?

安定した理事会運営? 頼れる理事会へマンションとしての価値向上
Aマンション(178戸)。築25年、3棟建てのいわゆる団地型マンション。
長く地元の大手管理会社による総合管理体制であったが、会計処理をはじめとする数々の不正問題が発覚、そのことに気づいた住民有志が一致団結、管理組合の運営を得意分野とするマンション管理士の指導のもと、現在大改革を進行している。
理事のなり手不足? 理事長に立候補する人は?管理士によるフロント&理事業務の融合
Bマンション(50戸)。築50年を越える市内でも最高齢に近いマンション。
昭和の古き良き時代、歴代の「名物理事長」によって、それなりに適正な管理組合運営がなされてきた。その理事長も御年83歳、気がつけば他の理事も皆70代後半の高齢者。
新たな「理事長」としての重責を担う候補者も現れず、理事会運営が暗礁に乗り上げている。

さてどうする?

双方のマンションは、幸いにも(管理会社を除く)建物の管理に
関する出入り業者としては比較的友好な関係が続いている。
そこで今回、会計は横浜サンユーへ委託、業者とは管理組合と直接契約を結び、
それまでの理事役員報酬を撤廃してその費用で「プロの理事」として、
マンション管理士を雇用、改善に向けて邁進している。

最強のマンション管理士

理事会(理事)としての意思決定を代弁できる専門家=それが、マンション管理士です。

大規模修繕工事などのまとまった資金を借り入れするには、しかるべき会計書式に則った書類(財務書類)を提出しなくてはなりません。
当社では何らかの事情により、決算書などの書類が未整理な管理組合様に代わって、スピーディな作成をお約束します。